子宝に恵まれるパワースポット

以前私は赤ちゃんを望んでいましたがなかなか妊娠しませんでした2年間妊活を続けて夫婦で病院も受診していましたが妊娠しない日々精神的にもかなり疲れていましたそんなたまたまテレビで鬼塚観音にお参りしたら子宝に恵まれたという放送を見ました今さら神頼みもなあという気持ちもありましたが車で1時間程で行ける場所だったのでドライブがてらお参りに行ってみることにしました鬼塚観音は思っていたよりもこじんまりとしていましたがご神体や周りに祀ってあるものはテレビで見た通りかなりインパクトがありましたそれから2か月後奇跡が起きましたついに妊娠したのです鬼塚観音のご利益かは半信半疑でしたが無事に元気な女の子が産まれました私と主人は子供を連れて鬼塚観音にお礼参りに行き子供の成長を祈りましたそして2年後そろそろ二人目の子供が欲しいなと考えていたふと鬼塚観音のことを思い出しました前回はたまたまだったのかもしれないけれど今回もお願いしに行ってみようと家族でお参りに行きましたするとまた2か月後再び奇跡が起きました特に不妊治療などはしていませんでしたが妊娠が発覚し私は元気な男の子を産むことができました妊娠するには人それぞれの体調やタイミングも大きく関係するので誰でもご利益があるとは言えないのですが私達家族にとって鬼塚観音確かにパワースポットでした今度は家族4人でお礼参りに行こうと思っています

レイキヒーリング

「レイキ」とは、手当療法といわれるパワーエネルギー療法の一つです。
お医者さんに見放されてしまったような難病でも癒してしまうほどの高い能力を発揮すると言われています。
加齢と共に思うように体と心がコントロールできなくなり、身の回りに次々に不幸な事が起こっていました。
そんな時に新聞でレイキヒーリングを知り、一か八かで治療を受けて見ました。

特に偏頭痛と不眠に悩まされていたのですが、レイキマスターが私の抱えている根本的な問題を読み取り
レイキによって深い癒しを与えてくれます。レイキマスターはただ私の体に手を当てるだけです。
すると何となく悪いものと言うか邪気が体から出ていくような感じがしてとても楽になりました。

レイキは、クライアントの様々な悩み例えば、仕事や恋愛や病気などで体に不調として現れているものの
根本的な原因と言うものが、時間軸で見えるそうです。そして、不調な部分にエネルギーを注ぎ
バランスを整えてヒーリングするそうです。

感情的なブロック、エネルギー的なブロックがいつ、どこで出来たのを知る事から癒しが始まるそうです。
レイキマスターはクライアントに気力を与え、幸せな人生を送らせる事が可能な心霊現象を起こす事ができるそうです。

私も実際に施術した後は、心身の悪いブロックが外れ、自然治療力が高まったせいか体の異常もなくなり
精神的にも穏やかになりいつも安定した精神状態でいられるためなのか良い出来事ばかり起こるようになりました。
レイキを当てられている間は、その部分がとても熱くなりとても不思議な感覚を体験しました。

霊と同居?!実家が霊の通り道でした…

私の実家は田舎の二階建ての一軒家でした。
周りは田んぼや川が流れ、山も見えてとても綺麗な所で両親と三姉妹、猫三匹と暮らしていました。
元々農家だったので庭も家の中も広く住みやすかったのですが…
ただ、おかしな事ばかり起きます
まず、水周りが全て壊れました。ボイラーもキッチンやお風呂場の水道も定期的に壊れてお湯が出なかったり、水が少ししかでなくなったりしました。
二階に行く階段は、たまに足音が聞こえます。けど、必ず下には降りてこないのです。
上に上がり、途中で止まり…そしてまた途中から降りてきたり…
階段のすぐ下の部屋には作りが悪い事に神棚があるんですよね
私の部屋は二階で階段の一番近くだったのですが、夜中の2時〜3時にかけて、毎回部屋のカーテンが【チャッ、チャッ】と鳴るのです。まるで誰かがカーテンを開けてるかの様に。
時にはテレビが勝手に付いたりもするので、いつもテレビは付けっぱなしにする様になりました。
極め付きは、二階の奥の部屋が妹の部屋なんですが(私の隣の部屋)猫が入れる様に少しドアを開けていたんです。
突然「ギャーーーー!おばけ見たーーー!」
私の部屋に駆け込んで来て飛びついて来たのです。その時、感じました。霊感も何もありませんが、明らかに白い服を来た髪の毛の長い女の人がいたんです。二人共腰が抜けて階段から転げ落ちました。落ち着いた時、妹にどんな人だった?って聞いたら、白いワンピースで髪の長い女の人だったと言いました。やっぱり私達の後ろに立ってたのは女の人だったんだ…
そんな何かがいる所で生活をしてくうちに強くなり、家族会議が行われ霊能者さんを呼ぶ事になりました。
霊能者さんが来て、家の中を見ると
「ここは場所も造りも悪い。ぬいぐるみの様にゴロゴロいる。ただ、貴方達よりも前に住んでるよ」「お金が指をすり抜ける様に消えていくでしょ」
霊能者さんが教えてくださったのは
まず、実家の1キロ向かいに神社と鳥居、500メートルほど先にお墓がある。その丁度中心に家があったのです。
けど、家は四家続く古い家だし…
「なぜ今更こんな事に…?」と思い母が聞きました。
すると、昔は家の角にご神木があり、その木が無くなってると言われました。
両親から聞くと、確かにリフォームする前まで代々続く古い梅の木があった。だけど、リフォームの為切ってしまったらしいのです。
霊能者さん曰く、ご神木を切ってしまった為、そこは霊道の入り口となり、鳥居とお墓の通りにある家は霊の溜まり場になってしまったそうなのです。
それと、ご神木近くのキッチンやボイラーも壊れたそうです。
一応お清めはしてもらい、そのまま生活してたのですが、ある日、祖母の借金が発覚し4000千万もの借金を父が肩代わりする事になってしまいました。
頑張って半分は返したものの、もう銀行も待ってもらえなくなり、競売にかけられてしまいました。
寂しいですが無事に売れて実家を出る事になったのですが…
ある日、久々に実家を見に行きました。
すると、実家を買ってくれた方が動物病院をだしており偶然にも同じ名字、そして、リフォームされた玄関が、ご神木があった場所…霊道の入り口の所でした…その方と交流はないですが、お察しいたします…

貴方にも起こりうる心霊体験

新潟県のとある場所に行った時の心霊体験です。

その日は友人数人で、暇な時間をどうやって過ごそうか?と考えていた時に僕が運転する車でドライブに出かけようと言う事になり出かけました。

いつもの見慣れた道をあてもなく進んでいると、一人の友人が急にここの道、右に曲がろうと言い出し、その言葉に釣られるように僕もその他の友人も何も考えずに言われた方向に進むことにしました。

僕は関西から新潟県に移住して日も浅くこの道の存在も知らず、初めてその道を通ったのです。

進むにつれて山道から目の前に海が広がり、暇な僕達にとってはどんよりな気持ちを吹き飛ばすかのような光景が目に入りました。

そこは海が見えるシーサイドラインと山を走るスカイラインコースが入り交ざったコースで、ドライブスポットでは最高の場所だと思います。

そんなドライブコースに、僕達全員テンションも上がり楽しい時間を過ごしていました。

そんな時です、僕はふと目線を海を挟んだ向こう側に見える山の中に白い建物があるのを発見しました。

こちらから見る感じだと建物も大きい感じで、雰囲気的には廃墟の様な感じにも見えたのですが、その建物の窓から白い服を着た女の人らしき人影がこちらを見ているように感じられて、車に乗っていた友人達に、今あった状況を説明すると、意外な答えが返ってきました。

新潟でずっと在住している友人達が、あっち側の山に行く道なんてないしその上建物なんて存在していないとの答えでした。

僕は見間違いか?気のせいか?と思って、深くは考えるのはやめようと思ったのですが、白い服を着た女の人らしき影の事がどうしても頭から離れませんでした。

ドライブも何事もなく楽しみ、その日は自宅への帰路に着き、自宅でお酒を飲んだ友人は僕の自宅に泊まり、飲んでない友人達は帰って行きました。

夜も深まり、知らず知らずのうちに僕もそこに居るメンバーも寝てしまい、夢気分の状態で時間は流れていきました。

そんな時、ガラガラと何かを押す音とバタバタ誰かが走り回っている音がだんだん近くに聞こえてくる気配がしたのです。

その瞬間、近くに寝ていた友人がいきなり「手が足が熱い!助けて」と言う悲鳴をあげ苦しんでいる声が聞こえました。

僕は何事が起ったのかと目を覚まし動こうとしたのですが、体が動きません、ただ目を開けて友人の方に視線を向けてみると、友人の手・足に何十人もの黒く焼け焦げた手が握っている状況が見えました。

その状況に驚きもあったのですが、早く助けなくてはと言う思いから、視線をはなして自分の状況を確認しました。

目の前には顔から血を流し、必死に「助けないと・助けないと」と叫ぶナース服を着た女の人がまるで心臓マッサージをする直前の状態で押さえていました。

その後、僕の予感は的中し僕の胸をそのナースが圧迫しはじめ、あまりの苦しさに僕はその後の記憶は無く朝を迎えました。

朝、目が覚め友達を起こし昨夜の事を聞きましたが僕と同じように覚えてない返事が返ってきたのですが、「手と足が熱い!」と言うあの時言った言葉を思い出し、友人の手と足を確認して寒気が走りました。

友人の手・足には誰かに握られた跡があざとなって数か所残っていました。

まさかと思い、僕も胸を押された所を確認する為に服を脱ぎ、言葉をなくしました。

僕の胸にははっきりと5本の指の型、そしてそれだけではなく心臓の部分には血の付いた手の甲で押したと思われる血痕とアザが残っていました。

その状況に友人は思わず泣きだし、何が起こったのかと言う現実を認識するのは、後日体験した皆でお祓いをしにお寺に行った後です。

今思うと、あのドライブで見た建物は旧病院跡で何か隠さなきゃいけない出来事があった場所なのかもしれません。

ですが、もぅあれ以上その建物について考えたくはないです。

縁切榎は本当に悪縁が切れる

東京都板橋区の旧中山道沿いに存在するのが『縁切榎』と呼ばれるご神木です。この木がある場所は板橋宿の北端にあたり、ある頃からか
「この木下を嫁入り行列が通ると、必ず不縁になる」
という流言が広がり、そこから縁切信仰が生まれたものと思われます。それゆえに、悪縁は切るけれども良縁は結んでくれるといわれています。

自分がここへ最初にお参りしたのが12年8月で、そのときは縁を切りたい人がいたわけではなく、むしろ転職を考えていた時期だったので、神様の力添えがあればいいという程度で考えていました。ところが、縁切榎に行ってから数週間後に、とある知り合いと縁が切れました。この知り合いの人は気難しい性格だったし、すぐに「体調が悪い」とか言って予定を平気ですっぽかす人だったので、縁切榎が“この人と付き合っても不幸になる”と縁を切ってくれたんだと思っています。

でも、そればかりではありません。
自分は13年1月から毎月この縁切榎へお参りに行くようになりました。その結果、2013年の一年で、
・2月に自分の身内から借金した知人は返済も滞りがちだったのに一気に返済してきたし、
・3月には自分の身内で結婚が決まったり、
・12月には大学生のときの知り合いと23年ぶりの再会を果たしたりと、
自分はもちろんのこと、自分の周囲でも悪縁が切れて良縁が結ばれました。
また、14年以降は、新宿で行きつけのお店を見つけ出し、そこで知り合った人と一緒にお酒を酌み交わすことが楽しみになりました。
では、肝心の転職はどうかというと、なかなかうまくいきません。企業へ書類を送っても『ご縁がなかった』という返事ばかりです。ただし、これも考えようによっては、縁切榎が“その会社に転職してもまさに縁がないよ”と告げているものと考えています。

都会の真ん中で、すぐ後ろはトイレがあり、横には大きなマンションが建っているような場所ですが、不思議と静かな場所で“凛”した雰囲気も持ち合わせています。今、自分は毎月1回お参りしていますが、行くたびに理屈では割り切れない何かを感じます。

何度でも行きたい宮島

主人の仕事の都合で関東から関西へ引っ越し、永住の地となりました。
関東からはなかなか行けなかった広島に以前から興味があり、真っ先に宮島へ旅行した時の話です。

TVで観て以来、厳島神社のその名のとおり厳かな佇まいに惹かれていました。
実際に目にしたとき、海面に浮かぶような鳥居が実在したんだ、というような感動を覚えたのをはっきり覚えています。
厳島神社だけでなく、名産の牡蠣やもみじ饅頭などをいただきながらゆっくりと観光し、
主人も子供たちも歩き疲れたようで、もっと鳥居を見ていたい気持ちを抑えて宿を取っていた本島へフェリーで戻りました。

宿へ着いてから主人と子供たちは昼寝をしてしまったのですが、
私はどうしてももう一度鳥居を見たくて、当時赤ちゃんだった子だけを抱っこ紐で連れ出し、
もう一度フェリーで宮島へ向かいました。
神社に惹かれて、近くに行きたくて居ても立っても居られない、といったこんな感覚は初めてでした。
到着して鳥居を見た時はなんだかホッとしました。
抱っこ紐で赤ちゃんがジッとしていてくれたのをいいことに、
鳥居の脇にある石垣に座って潮が満ちていく様子をひたすら眺め、気が付いたら2時間経っていました。
せっかちな性格なので、何も考えずぼーっとなにかを眺めるといった行為は、私には珍しいのです。
そろそろ夕飯の時間で帰らなければいけない時間で、それでも惜しいくらいでした。
普段、そんな長い時間抱っこ紐でじっとしていられない赤ちゃんも、
一度もぐずったり泣いたしせず起きても静かにいたのも、神社のお力なのかと思ったほどです。
パワースポットと聞いても他人事でしたが、これがパワースポットというものかと、
初めて身をもって体感した出来事でした。

絶対にまた訪れたいという思いを残し、その3年後に、遠方に住む両親が関西に遊びに来た際に、
再び宮島を訪れたときは、ただいま、といった感覚もありました。

パワーをいただいて力がみなぎるというより、心が穏やかになって落ち着くといった感覚です。
抱えているモヤモヤな気分も心機一転晴れるような爽快感も得られました。
何年に一度かは必ず訪れたい場所です。

島根県出雲大社

私は結婚して4年5ヶ月の30歳の主婦です。私のパワースポットは、島根県の出雲大社です。旦那さんとは、付き合って、7年目の記念日に入籍をしたのですが、付き合っているときも、結婚してからも、何度か出雲大社にお参りに行きました。出雲大社は、ご縁の神様として、とても有名ですよね。付き合っていた頃も、結婚してからも、ずーと彼とのご縁が続きますように。。とお願いをしていました。出雲大社は、とても敷地が広く、緑もたくさんあり、木々が茂っており、歩くだけでも、なんだか、スーッと気持ちが落ち着き、とても清々しい気持ちになります。一歩足を踏み入れたら、まるで別世界のような感覚になります。いつ行っても参拝者はたくさをやいらっしゃいますし、ゆーくりとお散歩をされているような方も見受けられます。沿道のおみやげ店は、とても粋で、値段表示は「円」ではなく、「縁」になっています。とても、微笑ましく、ついつい何かを買ってしまいたくなりますし、その商品を持っているだけでも、パワーを感じますよね。そして、出雲大社のすぐ側には、たくさんの蕎麦屋さんが軒を連ねています。何度か出雲蕎麦も食べましたが、やっぱり美味しいですし、出雲大社の近くで食べると、これまた何かのパワーをもらえる気がします。そしてわ私は、しっかりと出雲大社の神様のパワーを頂き、交際も順調にいき、結婚の話も進み、大好きな人と幸せな結婚生活をしています。そして、ありがたい事に、赤ちゃんも授かりました。私にとって、出雲大社は、パワースポットに間違いありません。

知る人ぞ知る関西のパワースポット☆

スピリチュアルがちょっとしたブームだった頃、仲のいいの女の子4人でパワースポット的な観光地へよく遊びに行っていました。
若くて独身だったこともあって、お伊勢さんや淡路島の伊邪那岐神宮など、関西の縁結びで有名なところへ行きましたが、ちょっと変わっていて印象的に残っているのが、京都の鞍馬寺です。
鞍馬寺は縁結びとして知られているわけではありませんが、仲間の一人が「ここのパワーはすごいらしい!」と聞きつけ、よくわからないままいつものように旅行気分で出かけました。
場所は京都のかなり山奥で、叡山電車を乗り継いで行き、駅を降りてからは本殿まで山を登っていきます。ヒールだと厳しい山道です。
山頂のぽっかり開けたところに本殿があって、意外と多くの人が参拝していました。
驚いたのはその参拝スタイルです。普通ならお寺の建物の中で手を合わせると思うのですが、本殿の前に石畳の広いスペースがあり、その中央の、何やら記号が刻印されている直径50㎝ほどのスペースの上に参拝者が順に立って手を合わせていくのです。
最初に鞍馬寺の噂を聞き付けた友達によると、この小さなスペースこそが関西でも屈指のパワースポットなんだとか。
順番を待って私もそのスペースに立って手を合わせてみたところ、確かにその場所からは見通しがよく、心が落ち着く気がしました。
後で知ったのですが、鞍馬寺は漫画家の美内すずえさんのエッセイでも紹介されている、知る人ぞ知るエネルギーチャージの場所なんだそうです。
私は霊感ゼロですが、お寺の境内は気持ちよく風が吹き抜け、スッと頭の中がクリアになる感覚がありました。
その時一緒に行ったメンバーが今は全員結婚したので、霊験あらたかといえばそうなのかもしれませんね。
ご利益のあるなしにかかわらず、また訪れてみたいと思う不思議なお寺です。